入試に向けて、今後の流れ(選択肢、塾長コメント)その3
query_builder
2021/11/19
ブログ
次は、内申点30~35ぐらいの人たち向けです。
このぐらいですと先生のアプローチも少し変わってきます。
「私立の推薦もあるけどどうする?」
ぐらいの軽いものになってきます。
その私立も各私立高校の偏差値が高い科の推薦になります。
この推薦は先生方もそこまで強く勧めてきません。
なぜならば、内申30~35あれば第2希望も合わせるとどこかの高校には入れるからです。
「もし、私立の推薦を受けてくれたら早めに進路も決まって進路指導は楽になるな」
と、いう先生の想いもあるかとおもいますが、前回もお話ししたように
「私立に行った方が面倒もよく見てもらえるし、教育環境もいいからお薦めだよ」
という私立を純粋に薦める想いもあるとおもいます。
この場合は、先生は強く薦めはしませんが、1度自分で冷静に考えてみてください。
その私立が魅力的だと思えば受ける価値はあるとおもいます。
もちろん学費などのこともあるので保護者の方と相談してからにはなりますが…。
内申点36~はもう、自分の好きな学校を自由に決めてください(笑)
私立推薦を自分で希望出しても良いですし公立を受験してもいいです。
多くの学校から選べる幸せをかみしめながら選んでください。
関連記事
記事検索
NEW
-
query_builder 2025/05/07
-
令和7年の推薦選抜、特色選抜の倍率が発表されました。
query_builder 2025/02/04 -
第1回進路希望調査が発表されました。
query_builder 2024/10/21 -
2023年度入試合格データのまとめ。
query_builder 2024/09/09 -
愛知県教育委員会より今年の入試の内容が発表 されました。【稲沢市の個別指導塾】
query_builder 2024/07/09
CATEGORY
ARCHIVE
- 2025/051
- 2025/021
- 2024/101
- 2024/091
- 2024/071
- 2024/052
- 2024/031
- 2024/023
- 2024/012
- 2023/122
- 2023/104
- 2023/082
- 2023/072
- 2023/061
- 2023/052
- 2023/042
- 2023/033
- 2023/024
- 2023/017
- 2022/125
- 2022/115
- 2022/106
- 2022/094
- 2022/084
- 2022/077
- 2022/069
- 2022/057
- 2022/049
- 2022/0311
- 2022/0213
- 2022/0116
- 2021/1217
- 2021/1120
- 2021/109